英語の発音を良くするには、なにはともあれ単語ひとつひとつ発音記号通りに発音すればいい。
それだけの事なのです。。。
この5ヶ月、それを理解した事が一番大きい事だったように思います。
そのためには、発音記号が求める音を正確に発声できるように練習するのです。
ご存知のように英語は、ぶっちゃけ変な音が多く含まれてます。舌をあちこち動かさないといけません。口も開けたり閉じたり忙しいです。でもそれをひとつひとつ正確に覚えて発声しない限り英語の音にならないのです。。
(例。絶対、舌を上の歯の裏側につけないと『l』や『n』にならないのです。絶対、舌をどこにもつけないように巻かない限り『r』にならないのです。絶対、舌を出して軽く噛まないと『th』にならないのです。話の最中に、何故、自分の舌を噛まないといけないのか、等と疑問に思ってはいけないのです。)
その中で、今まで恥ずかしながら知らなかった音、自分が苦手とする音について書いていきます。
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