20日21日の2日間で、JAfroのレコーディングをした次第。
1ヶ月近く日本でツアーしてきて、こなれているはずだったのに、
実際スタジオに入ってみると、なんだかんだ苦労してしまう事があり、
まだまだ未熟な自分にきづいてしまった。まぁ、でもなんとか
形にはなるかしら、と前向きな自分が相変わらずいる。
今、とりたての原石のようなものを聞いてはニヤリとしたり、反省したり。
ここからどう作品として洗練していけるかが、楽しみであります。
写真、上、小川慶太。下 中村恭士。


相変わらず英語発音矯正トレーニングが続いているわけですが、6ヶ月が過ぎた後、自分の問題点はよりクリアになってきています。 1 子音の後にRが来た時に、自分のRは無意識に舌が口のどこかの場所に触ってしまい、ルルッというタッピング音が出てしまう問題。 Br ooklyn, Cr...